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プログラム
 
10/17 (1日目)
Session 1 (発表25分+質疑5分)
13:05-13:35 大塚俊之 (京都大学ウイルス・再生医科学研究所)
「神経幹細胞制御による脳形態形成の改変」
13:35-14:05 河崎洋志 (金沢大学大学院医薬保健学総合研究科)
「フェレットを用いた大脳皮質形成機構の解析」
14:05-14:35 太田訓正 (熊本大学大学院生命科学研究部)
「Tsukushiを介した神経幹細胞ニッチ制御と水頭症の連関」
 
14:35-14:50 休 憩
 
Session 2 (発表25分+質疑5分)
14:50-15:20 中島欽一 (九州大学大学院医学研究院)
「転写因子ND1によるミクログリアからニューロンへの直接分化転換メカニズムの解明」
15:20-15:50 榎本秀樹 (神戸大学大学院医学研究科)
「シュワン細胞に内包された神経分化能とその可塑性」
15:50-16:20 岡野栄之 (慶應義塾大学医学部)
「幹細胞システムを用いた神経系の再生医療と病態解析研究」
 
16:20-16:35 休 憩
 
Session 3 (発表25分+質疑5分)
16:35-17:05 廣田ゆき (慶應義塾大学医学部)
「大脳皮質発生におけるリーリンシグナルの機能」
17:05-17:35 澤本和延 (名古屋市立大学大学院医学研究科)
「脳の発達・再生における新生ニューロンの移動」
17:35-18:05 岡田誠治 (九州大学生体防御医学研究所)
「グリア瘢痕制御による中枢神経の再生」
18:30-20:30 懇親会 サクラサイドテラス(キャンパス内のイタリアンレストラン)
20:30- 二次会(澤本研究室内)
 
10/18 (2日目)
Session 4 (ショートトーク:発表12分+質疑3分)
9:00-9:15 荻野ひまり (名古屋市立大学大学院薬学研究科)
「特異的切断によるリーリン機能制御機構」
9:15-9:30 足澤悦子 (大阪大学生命機能研究科/生理学研究所)
「クラスター型プロトカドヘリンに依存した大脳皮質クローン細胞間の双方向性結合形成は感覚体験により規定される」
9:30-9:45 鳴島円 (生理学研究所生体恒常機能発達機構研究部門)
「代謝型グルタミン酸受容体1型による成熟型シナプス結合パタンの維持」
9:45-10:00 浜田奈々子 (愛知県コロニー発達障害研究所神経制御学部)
「小児難治性てんかん新規原因遺伝子の病態生理解析」
 
10:00-10:15 休 憩
 
Session 5 (発表25分+質疑5分)
10:15-10:45 五十嵐道弘 (新潟大学大学院医歯学総合研究科)
「哺乳動物成長円錐の分子基盤をどう理解するか?」
10:45-11:15 藤島和人 (京都大学高等研究院iCeMS)
「小脳回路における軸索束依存的な樹状突起形成メカニズム」
11:15-11:45 生沼泉 (兵庫県立大学理学部)
「神経発達を担うアクチン足場蛋白質の選択的スプライシングの時空間制御」
 
11:45-13:15 ランチタイム
 
Session 6 (ショートトーク:発表12分+質疑3分)
13:15-13:30 石田章真 (名古屋市立大学医学研究科)
「内包出血後の集中リハビリ過程にみられる皮質-脳幹路による代償作用」
13:30:13:45 笹倉寛之 (愛知医科大学医学部)
「創薬スクリーニングシーズとPQQによるECMリモデリングと神経再生」
13:45-14:00 丹羽智史 (愛知医科大学医学部・名古屋大学)
「末梢神経損傷におけるヒトiPS細胞由来運動神経前駆細胞を用いた運動機能再建」
14:00-14:15 桐生寿美子 (名古屋大学大学院医学系研究科)
「神経損傷をスイッチとして働く分子DINEが関わる神経再生現象」
 
14:15-14:30 休 憩
 
Session 7 (発表25分+質疑5分)
14:30-15:00 竹居光太郎 (横浜市立大学大学院生命医科学研究科)
「神経回路形成因子LOTUSによる脳内環境制御:神経再生医療技術への展開」
15:00-15:30 山下俊英 (大阪大学大学院医学系研究科)
「中枢神経障害と神経-生体システム連関」
15:30-16:00 高橋淳 (京都大学iPS細胞研究所)
「iPS細胞を用いたパーキンソン病治療」
 
16:00 閉会のご挨拶



























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