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大学院教育

Graduate School

生理科学専門科目: 2014年度 - 講義予定

生理科学専門科目: 2014年度(4月〜6月 春)

「神経性代謝調節学」 Syllabus

担当:箕越靖彦
場所:生理学研究所(明大寺地区)1階講義室

演題:「代謝調節学入門」
演者:箕越 靖彦(生理研、生殖・内分泌系発達機構)
場所:生理学研究所(明大寺地区)1階講義室
演題:「クロノメタボリズム:時間相の医学生物学」
演者:岡村 均(京都大学大学院、薬学研究科医薬創成情報科学専攻) 
場所:生理学研究所(明大寺地区)1階講義室
演題:「摂食行動の調節機構」
演者:箕越 靖彦(生理研、生殖・内分泌系発達機構)
場所:生理学研究所(明大寺地区)1階講義室
演題:「ストレスと脳」
演者:尾仲 達史(自治医科大学、生理学講座神経脳生理学部門)
場所:生理学研究所(明大寺地区)1階講義室
演題:「視床下部による免疫制御」
演者:岡本 士毅(生理研、生殖・内分泌系発達機構)
場所:生理学研究所(明大寺地区)1階講義室
演題:「脳による代謝調節機構」
演者:箕越 靖彦(生理研、生殖・内分泌系発達機構)
場所:生理学研究所(明大寺地区)1階講義室
演題:「睡眠・覚醒状態の制御機構とオレキシンの役割」
演者:櫻井 武(金沢大学、医薬保健研究域医学系分子神経科学・統合生理学分野)
場所:生理学研究所(明大寺地区)1階講義室
演題:「視床下部による寿命制御(日程が変更になりました)」
演者:箕越 靖彦(生理研、生殖・内分泌系発達機構)
場所:生理学研究所(明大寺地区)1階講義室

生理科学専門科目: 2014年度(9月〜11月 秋)

「細胞神経生物学」 Syllabus

担当:深田正紀
場所:生理学研究所 山手地区 3号館8階東

演題:「細胞神経生物学総論:細胞骨格と細胞接着」
演者:深田正紀(生理学研究所)
場所:生理学研究所 山手地区 2号館2階西 セミナー室
演題:「細胞神経生物学総論:細胞内情報伝達とタンパク質翻訳後修飾」
演者:深田正紀(生理学研究所)
場所:生理学研究所 山手地区 2号館2階西 セミナー室
演題:「神経細胞生物学実験手法:免疫学的手法と超解像顕微鏡観察」
演者:深田優子(生理学研究所)
場所:生理学研究所 山手地区 2号館2階西 セミナー室
演題:「構造生物学入門:蛋白質の構造から見えるシナプス伝達制御機構」
演者:横井紀彦(生理学研究所)
場所:生理学研究所 山手地区 2号館2階西 セミナー室
演題:「シナプス伝達制御機構〜プレシナプスの分子基盤〜」
演者:大塚稔久(山梨大学大学院医学工学総合研究部)
場所:生理学研究所 山手地区 2号館2階西 セミナー室
演題:「シナプス伝達制御機構〜ポストシナプスの分子基盤〜」
演者:深田優子(生理学研究所)
場所:生理学研究所 山手地区 2号館2階西 セミナー室
演題:「小脳プルキンエ細胞のシナプス可塑性」
演者:田中敬子(Korea Institute of Science and Technology)
場所:生理学研究所 山手地区 2号館2階西 セミナー室
演題:「シナプス可塑性の分子基盤〜2光子蛍光顕微鏡によるシグナル伝達イメージング〜」
演者:村越秀治(生理学研究所)
場所:生理学研究所 山手地区 2号館2階西 セミナー室

生理科学専門科目: 2014年度(1月〜3月 冬)

「グリア細胞の機能と病態」 Syllabus

担当:池中一裕
場所:生理学研究所 山手地区 2号館7階東

演題:「グリア細胞の機能と病態 概論」
演者:池中一裕(生理学研究所)
場所:生理学研究所 山手地区 2号館2階西 セミナー室
演題:「進化論から見たグリア細胞」
演者:伊藤 啓(東京大学)
場所:生理学研究所 山手地区 2号館2階西 セミナー室
演題:「髄鞘形成とその役割」
演者:清水健史(生理学研究所)
場所:生理学研究所 山手地区 2号館2階西 セミナー室
演題:「グリア細胞と神経疾患」
演者:吉良潤一(九州大学)
場所:生理学研究所 山手地区 2号館2階西 セミナー室
演題:「グリア細胞の発生と多様性」
演者:池中一裕(生理学研究所)
場所:生理学研究所 山手地区 2号館2階西 セミナー室
演題:「グリア細胞と精神疾患」
演者:田中謙二(慶應大学)
場所:生理学研究所 山手地区 2号館2階西 セミナー室
演題:「神経回路形成・維持におけるグリア細胞の役割」
演者:鍋倉淳一(生理学研究所)
場所:生理学研究所 山手地区 2号館2階西 セミナー室
演題:「グリア細胞と痛み」
演者:井上和秀(九州大学)
場所:生理学研究所 山手地区 2号館2階西 セミナー室
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博士後期課程及び5年一貫制ともに8月と1月の2回行われます