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大学院教育

Graduate School

生理科学特別講義: 2008年度 - 講義予定

演題:「電位センサードメイン蛋白の動作原理とそれにもとづく応用」
演者:岡村 康司 教授(大阪大学大学院医学系研究科 統合生理学)
演題:「機能時のイオンチャネル・受容体の動的な側面」
演者:久保 義弘 教授 (神経機能素子)
場所:明大寺5F講義室
演題:「発達期および障害回復期における神経回路の再編成」
演者:鍋倉 淳一 教授(生体恒常機能発達機構研究部門)
演題:「マウス脳機能表現型解析を起点とした精神疾患の研究」
演者:宮川 剛 教授(行動様式解析室(客員))
演題:「匂いの絆の神経生物学」
演者:椛 秀人 教授 (環境適応機能発達(客員))
演題:「細胞力覚の生物物理学:膜、チャネル、細胞骨格/接着斑」
演者:曽我部 正博 教授 (細胞内代謝研究部門(客員))
演題:「計算神経科学と操作脳科学」
演者:川人 光男 教授 (計算神経科学(客員))
演題:「脳機能画像法による社会能力発達過程の解明」
演者:定藤 規弘 教授 (心理生理学研究部門)
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博士後期課程及び5年一貫制ともに8月と1月の2回行われます