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大学院教育

Graduate School

在学生と研究テーマ紹介

生理科学専攻大学院学生(2018年度在学生)

入学年度 氏 名 研  究  課  題
2013年度 西原 陽子 随意運動中の筋活動生成における求心性体性感覚シグナルの統合に関する研究
2014年度 中尾 弥起 脳・脊髄損傷後の機能代償機構
山本 真理子 大脳皮質視覚野における経験依存的な可塑性
2014年度
10月入学
吉本 隆明 精神医学における「了解」の神経基盤の解明
ANDRIANI, T. Rizki 膜タンパク質の構造機能連関
WONGMASSANG, Woranan to study the mechanism of movement disorder in subhuman primate by using electrophysiological technique.
2015年度 唐木 智充 大脳皮質視覚野の神経回路の機能解析
春若 航一路 神経回路の再編におけるミクログリアの役割
村野 友幸 精神疾患モデルマウスの形態学的解析
2015年度
10月入学
宮﨑 裕理 LGI1-ADAM22によるシナプス伝達制御機構の解明
山野井 遊 痛覚・痒み感覚におけるTRPチャネルの研究
LI Tianbang Characterizing the physiological property of the transient receptor potential channel of mosquito.
2016年度 角田 潤 腸内連鎖球菌V-ATPaseのクライオ電子顕微鏡単粒子解析
任 翔壎 大脳皮質領野間投射の構造と機能
小田 紗矢香 運動による心循環恒常性維持の分子機構の解明
2016年度
10月入学
FENG, Xiaona Study on the physiological functions of TRP channels
POLYAKOVA, Zlata Functions of the basal ganglia
2017年度
4月入学
新居 桂陽 社会的相互作用の神経基盤
植木 彰彦 大脳皮質神経回路の発達再編成
下田 翔 P2Y6Rを機軸とした心循環恒常性制御機構の解析
2017年度 NGUYEN, Hong Dung Thi Molecular Mechanisms for Thermosensation and Nociception
2018年度
4月入学
平澤 輝一 非天然蛍光アミノ酸を用いたイオンチャネル·受容体の動的構造機能連関
丸山 修紀 7テスラMRIを用いた運動技能学習に伴う神経回路シフトのメカニズム解明
呉 嘉豪 Research about neuronal connections changes in visual cortex with perceptual learning
南條 啓孝 ヒトにおける意思決定の神経基盤の解明
LIU, Chang The cap structure of K2P channels -- molecular determinants for its formation, and functional roles in the gating and ion permeation

※ 2018年5月現在

大学院入試情報

博士後期課程及び5年一貫制ともに8月と1月の2回行われます