日本大脳基底核研究会

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第32回 日本大脳基底核研究会(2017)

第32回 日本大脳基底核研究会(2017)

 平成29年7月1日から2日にかけて愛知県西尾市の三河湾リゾートリンクスにおいて開催された第32回日本大脳基底核研究会に参加頂き、ありがとうございました。

 今年は、James Parkinsonが後にJean-Martin Charcotによってパーキンソン病と名付けられる“Shaking Palsy”を記載したモノグラフを出版してから、200年にあたります。そこで本会も、「パーキンソン病の200年:これからの大脳基底核研究を考える」をテーマにプログラムを構成しました。
 教育講演では銅谷賢治教授(沖縄科学技術大学院大学)に、大脳基底核の機能と病態について計算論的アプローチの成果と意義について話して頂きました。シンポジウム1では、「大脳基底核:これからの基礎研究」というテーマで、光遺伝学、サル電気生理学、ヒト機能MRIなど様々な手法を用いた大脳基底核研究の最前線について、その成果とこれからの展望について、まとまって聞くことができました。特別講演1では、世界的に著名なJose A. Obeso 教授(HM CINAC, Madrid, Spain)に、臨床家からみた大脳基底核の機能に関する示唆に富む話をして頂きました。ナイトセッションでは、10題の一般演題と3題のビデオ発表があり、夜遅くまで熱心な討論が続きました。
 翌朝は、前日に引き続き3題の一般講演から始まりました。シンポジウム2では、「大脳基底核疾患:これからの治療戦略」というテーマで、薬物療法、外科的治療、遺伝子治療、iPS細胞治療の各方面から、最新の治療法と今後の展望について討論することができました。最後の特別講演2では、日本大脳基底核研究会の創立メンバーの一人である水野美邦教授(順天堂大学 東京クリニック)に、パーキンソン病の基礎から、Parkinの発見、治療法までと幅広く講演を頂きました。 全体としては、パーキンソン病から200年という節目の年にふさわしく、大脳基底核の機能と、大脳基底核疾患の病態•治療法に関して、現状をまとめ、未来を展望できる研究会になったと自負しています。

 最後になりましたが、講演・シンポジウムを引き受けて下さった演者の先生方、座長の先生方、研究会の準備・運営をして頂いた事務局の皆さんに深く感謝したいと思います。
 なお来年は、熊田聡子先生(東京都立神経病院)がオーガナイザーをされます。来年、また東京でお会いしましょう。

2017年7月

第32回日本大脳基底核研究会オーガナイザー
自然科学研究機構 生理学研究所 生体システム研究部門 南部 篤

第32回 日本大脳基底核研究会(2017)ポスター
第32回(2017)
撮影場所:西尾市吉良町

第31回 日本大脳基底核研究会(2016)

ごあいさつ

第31回日本大脳基底核研究会のご案内を申し上げます。
今回は平成28年7月23日(土)~ 24日(日)の2日間にわたり秋田市で開催致します。
皆様のご参加を心より歓迎致します。
また同時に、ビデオセッション(ヒト、動物、ロボット、アニメ、実験風景など動画のある演題) (8演題程度)
一般演題(6演題程度)の募集も開始致します。皆様、奮ってご応募ください。

会 場:秋田温泉さとみ(秋田県)

世話人:豊島 至(独立行政法人国立病院機構あきた病院)
    前田哲也(地方独立行政法人秋田県立病院機構秋田県立脳血管研究センター)

第30回 日本大脳基底核研究会(2015)

第30回 日本大脳基底核研究会(2015)

ごあいさつ

第30回日本大脳基底核研究会は、盛会のうちに無事終了いたしました。
研究会を開催できましたことを、ご参加の方々に厚く御礼申し上げますとともに、
講演者の皆様、ご後援いただきました団体様、開催準備に携わった多くの方々にも御礼申し上げます。

第30回日本大脳基底核研究会
京都大学霊長類研究所
世話人   高田昌彦

第29回 日本大脳基底核研究会(2014)

ご案内

 桜の便りが次々に聞かれるこの折、皆様におかれましては益々ご清栄のこととお慶び申し上げます。
さて、このたび、第29回 日本大脳基底核研究会を開催する運びとなりましたので、ご案内申し上げます。
今回は、テーマを「基底核:Filling the bench-to-bedside gap」といたしました。
セミナー,シンポジウム、教育講演を企画しております。多くの皆様のご参加をお待ちしております。

*参加・演題申込みページに参加費情報を記載しました。(2014.8.8)
*開催場所ページに注意事項を記載しました。(2014.8.7)

第29回日本大脳基底核研究会
青森県立中央病院 神経内科
世話人 冨山誠彦

第29回 日本大脳基底核研究会(2014)ポスター

第28回 日本大脳基底核研究会(2013)

ご案内

薫風の候、皆様におかれましては益々ご清栄のこととお慶び申し上げます。
さて、このたび、第28回 日本大脳基底核研究会を開催する運びとなりましたので、ご案内申し上げます。
今回は、研究会のテーマを「大脳皮質と基底核疾患」・「島」といたしました。
大脳基底核と関連する広範囲の大脳皮質の中で、前頭葉、頭頂葉、そして島に焦点を当て、大脳皮質の正常機能と基底核疾患における代償機能、さらに最新の基礎脳科学 研究に基づいて失われた脳機能を代償し回復する試みなどの、新たな臨床応用の可能性を討論できればと考えております。
例年同様、一般口演とビデオセッション(症例検討)の演題も広く募集しますので、ぜひご応募下さい。
今回は自然豊かな修善寺で開催いたします。世界文化遺産の登録を待つ富士山の景色や温泉などもお楽しみいただきながら、充実した二日間をお過ごしいただければ幸いです。
皆様のご参加をお待ちしております。
※研究会のご案内は、研究会の会員名簿に基づき、メールや書面で配信しております。
ご連絡先をご登録いただいているにも関わらず案内が届いていない方は、恐れ入りますが再度メールアドレスまたは送付先住所を事務局までお知らせ下さい。

第28回日本大脳基底核研究会
玉川大学脳科学研究所
世話人 木村 實

* ホームページからの参加・演題申込を開始しました。(4月22日)

第28回 日本大脳基底核研究会(2013)ポスター

第27回 日本大脳基底核研究会(2012)

お知らせ

JBAGS27は、東京女子医大脳神経外科平孝臣教授を世話人として、活発に盛会裡に行われました。
3つのテーマの設定(振戦・側坐核・ジストニア)、演者の指定ともに非常に優れていたと思います。
「Basal Ganglia を key word に、基礎系、臨床系に共通の up-to-date な情報交換~研鑚の場を提供する」というJBAGS の理念が実現した研究会といえましょう。平先生のお骨折りとご貢献に深謝いたします。

今回、JBAGS 27 より、Elsevier社の雑誌 “Basal Ganglia” が JBAGS の Official Journal となり、発表内容の抄録が英文で掲載されます。加えてJBAGS の紹介記事も掲載されます。会員諸氏におかれては、 雑誌Basal Ganglia のホームページをご覧いただき、研究成果を奮ってご投稿されますよう、お願いいたします。

来年夏の JBAGS 28 の世話人は、玉川大学脳科学研究所の木村 實教授に決定しました。
木村教授は2回目のご担当で、前回は JBAGS 13, 1998年 でした。
木村先生、よろしくお願いいたします。追ってご連絡をお待ちください。

IBAGS XI は、来年3月3~7日、イスラエルで開催されます。
詳細は追って事務局からお知らせいたします。奮ってご参加ください。
交通の便もよいかと思いますので、多数の方々に御参加いただければさいわいです。

第16回国際定位機能神経外科学会学術集会(16th WSSFN 2013)
サテライトシンポジウム(Pre-Congress Satellite Symposium)のお知らせ

来る2013年5月に東京で第16回 国際定位機能神経外科学会
(World Society for Stereotactic and Functional Neurosurgery.)
会長 平 孝臣, 東京女子医科大学脳神経外科)を予定しております。
また本学術集会では下記をテーマとした国際サテライト・シンポジウムを企画しております。

“Surgical approach to Psychiatirc Disorders: Revised. ?What’s going on in the world?-“
(「精神疾患に対する脳神経外科学的アプローチ:再考。-倫理から臨床現場まで, 最近の国際的な潮流を知る」)

日時: 2013年5月27日 (月)午後13:00~17:20

会場: 東 京国際交流会館プラザ平成(お台場)

司会: 平 孝臣(東京女子医科大学脳 神経外科),
    Marwan Hariz (UCL Institute of Neurology, London, UK)

運営: 杉 山憲嗣(浜松医科大学脳 神経外科)
    渡辺克成(東京都立松沢病院脳 神経外科)

サテライトシンポジウム

16th WSSFN 2013 HP

サテライトシンポジウムポスター

第26回 日本大脳基底核研究会(2011)

ご案内

開催案内

平成23年7月2日(土) ~ 7月3日(日)
パレスホテル箱根

平成23年1月

第26回日本大脳基底核研究会
世話人 望月 秀樹

第25回 日本大脳基底核研究会(2010)

ご案内

 第24回日本大脳基底核研究会は、130名のご参加をいただき、無事終了いたしました。
 また、第25回という節目の年でもありますので、記念シンポジウムとして、今日のDBSに繋がる定位脳手術で一時代を築いた「楢林先生と神クリ」を回顧して、所縁の先生方から思い出話などを伺います。詳細はプログラムをご覧ください。

平成22年5月

第25回日本大脳基底核研究会
世話人 小林 和人

第24回 日本大脳基底核研究会(2009)

ご報告

 第24回日本大脳基底核研究会は、130名のご参加をいただき、無事終了いたしました。
 皆さまのご協力に感謝いたします。ありがとうございました。

平成21年8月2日

第26回日本大脳基底核研究会
世話人 谷口 真

第23回 日本大脳基底核研究会(2008)

第23回日本大脳基底核研究会

ご案内

拝啓

 陽春の候、先生方におかれましてはますますご健勝にてご活躍のこととお慶び申し上げます.
さて,第23回日本大脳基底核研究会を以下の日程で開催することになりました.

日 時 : 平成20年7月5日(土曜日)、6日(日曜日)
場 所 : 精進マウントホテル
             〒409-3713 山梨県南都留郡富士河口湖町精進301
                 TEL  0555-87-2200
                 FAX 0555-87-2122

 特に今回は,会の趣旨を「基底核とその周辺」といたしまして,現在まで多くは触れられていなかった部位と基底核との関連を明らかにできればと考えております.是非,ご参加頂けますようご案内致します.
また,一般講演とビデオセッションへ奮ってご応募下さいますようお願い申し上げます.

 参加ご希望の方は,以下の何れかの方法にてお申し込みください.なお,参加費は別紙に書かれております銀行口座にお振込みくださいますようお願い致します.

参加方法

  1. 同封の申込用紙にご記入の上,郵便にて申し込む.
  2. 同封の申込用紙にご記入の上,FAXにて申し込む.
  3. 大脳基底核研究会のホームページ(当ページ左上の「参加方法」)から申し込む.

 研究会の会員名簿に基づいてご案内させて頂いておりますが,案内が十分に行き届かないこともあるかと存じます.
 心当たりの先生をお誘いいただいて多数の先生方の参加をお待ちしております.

敬具

平成20年4月

第23回日本大脳基底核研究会
世話人 長谷川 一子

第22回 日本大脳基底核研究会(2007)

ご案内

拝啓

2007年も,はや一か月が過ぎました.
 旭川は未だ真冬日と雪一面の毎日ですが,先生方におかれましてはますますご健勝のこととお喜び申し上げます.
 さて,第22回日本大脳基底核研究会を以下の日程で開催することになりました.

 日時:8月25日(土曜日),26日(日曜日)
 場所:旭川トーヨーホテル
 〒070-0037 北海道旭川市7条通7丁目右7号
 TEL 0166-22-7575
 FAX 0166-23-1733
 Web http://www.toyo-hotel.net/access.html

研究会プログラムとホテルの案内,旭川の観光案内,そして今や日本一となった旭山動物園のパンフレットを同封致します.
 今回は,大脳基底核のみならず,最近の脳神経科学における興味深い話題を盛り込んだ基礎医学的な研究内容のシンポジウムを2つ予定しております.そして,順天堂大学・水野美邦先生と玉川大学・丹治順先生に特別講演をして頂けることになりました.是非,ご参加頂けますようご案内致します.また,一般講演とビデオセッションへ奮ってご応募下さいますようお願い申し上げます.
 参加ご希望の方は,以下の何れかの方法にてお申し込み下さい.なお,参加費は別紙に書かれております銀行口座にお振込み下さいますようお願い致します.

参加方法

  1. 同封の申込用紙にご記入の上,郵便にて申し込む.
  2. 同封の申込用紙にご記入の上,FAXにて申し込む.
  3. 大脳基底核研究会のホームページ(http://www.nips.ac.jp/jbags/)から申し込む.

研究会の会員名簿に基づいてご案内させて頂いておりますが,案内が十分に行き届かないこともあるかと存じます.心当たりの先生をお誘いいただいて多数の先生方の参加をお待ちしております.

敬具

平成19年2月20日

第23回日本大脳基底核研究会
世話人 高草木 薫

第21回 日本大脳基底核研究会(2006)

ご参加くださいました皆様

21回大脳基底核研究会 にご参加いただきましてありがとうございました。
特別講演、シンポジウム、ビデオセッション、一般演題とも大変中身が濃く、またフロアーからも活発なご討議をいただきましてありがとうございました。
企画がよくばりすぎてdiscussionの時間が充分とれなかったために、議論したりない方も多かったとは思いますが、どうぞお許しください。
今回をきかっけに会員相互の親交が一層深まり、新たな共同研究が生まれることを祈念しております。
来年また北海道で皆様にお目にかかれることを楽しみにしております。 取り急ぎ、御礼まで。

第21回日本大脳基底核研究会事務局
国立精神・神経センター武蔵病院
村田美穂

なお、2007年 第22回日本大脳基底核研究会の世話人は、高草木薫先生 (旭川医科大学)です。

第20回 日本大脳基底核研究会(2005)

第20回日本大脳基底核研究会
第20回日本大脳基底核研究会は、2005年7月9~10日愛知県豊橋市で開催

第20回日本大脳基底核研究会、終了しました

第20回日本大脳基底核研究会にご参加、ありがとうございました。

 2005年7月9日から10日にかけて愛知県豊橋市のシーパレスリゾートにおいて、第20回日本大脳基底核研究会を開催しました。
 梅雨がまだあけきらず小雨のなかの開催となりましたが、102名の方にご参加頂き誠にありがとうございました。
 今回は、基礎と臨床の連携の重要性を見つめ直そうという認識から、また基礎の研究室が担当することから「基礎と臨床の融合を目指して」というテーマを選びました。各シンポジウム、講演、演題の詳細については抄録を参照して頂くとして、気ままに感想を書いてみたいと思います。

 シンポジウムIでは、4人の基礎神経科学の先生方に話をして頂きました。
 計算神経科学、スライスでの実験、サルでの実験、神経病理と全く違う分野で、それぞれの最新の知見を聞くことが出来ました。特にこれまでJBAGSでは神経病理の視点が、あまりなかったので有意義だったのではと思います。特別講演では、米国テネシー大学より喜多均先生をお招きしました。大脳基底核のニューロン活動と動物(あるいはヒト)との運動とか異常運動の相関をどう考えれば良いかとうテーマの話だったと思います。基礎の研究者がどのような考えで研究を進めているか、臨床の方にもご理解頂けたのではないかと思っています。
 シンポジウムIIは、JBAGS当初からの中心メンバーである先生方4人に、設立当時の話とか、その後の経緯を、各先生の研究の発展などとともに話して頂きました。発足当時の貴重な写真とか、この20年間の基底核研究の進歩とかを、JABGSの発展と重ね合わせて考えることが出来、貴重な体験でした。ただ、今後の展望に関しては、様々な問題とか方針が提起されたのですが、これは今後の課題かと思います。ビデオセッションも懇親会後にも拘らず多くの人に参加頂きました。
 演題は3題と少なかったのですが、座長の采配のお陰で十分考えさせられる内容となりました。その後も、いくつかの部屋で遅くまで議論が続いたと聞いています。翌朝の一般演題は8題と多く、しかも内容がそれぞれ充実しており、熱心な討論がありました。私も様々なことを質問・討論をしたかったのですが、主催者側として終了時間が気になり、十分できなかったのが残念でした。
 最後のシンポジウムIIIでは、大脳基底核疾患の治療法に関して4人の先生方に話して頂きました。神経内科学・脳神経外科学それぞれの立場から、最新の治療戦略について今後の展望も含めて話を聞くことができ、基礎の研究者としても、今後の研究におおいに参考になりました。研究会全体として、今回のテーマ「基礎と臨床の融合を目指して」にどれだけ迫れたかは心もとない所もありますが、その手がかりは十分つかめたのではないかと思っております。

 この研究会は、もともと十分時間をかけて討論するということがあり、それがこの会の良いところでもあると思うのですが、今回もなかなかスケジュール通り進みませんでした。折角、リゾートっぽい会場にお越し頂きましたが、海辺の滞在を楽しんで頂けたか心配です。なお来年の世話係は村田美穂先生(国立精神神経センター)です。最後になりましたが、参加頂いた方どうもありがとうございました。また、講演を引き受けて頂いた演者の先生方、座長、コメンテーターの先生方、研究会の準備をして頂きました事務局の皆さんに感謝致します。

2005年7月

生理学研究所・生体システム研究部門
世話人 南部 篤

 なお、本研究会の開催にあたり、下記の財団から援助を頂きました。ここに厚く御礼申し上げます。

  • 日本脳神経財団
  • 大幸財団
  • ブレインサイエンス振興財団(喜多先生の招聘旅費)

 本研究会の趣旨にご賛同頂き、下記の企業から御賛助を頂きました。ここに厚く御礼申し上げます。

  • 大塚製薬株式会社
  • 協和醗酵工業株式会社
  • ノバルティスファーマ株式会社
  • 大日本製薬株式会社
  • 小野薬品工業株式会社
  • ショーシンEM株式会社
  • 日本ベーリンガーインゲルハイム株式会社
  • トキワ科学器械株式会社
  • キッセイ薬品工業株式会社
  • トミーデジタルバイオロジー株式会社
  • 有限会社中澤製作所
  • 日本光電中部株式会社 愛知支社

 また、抄録集に、下記の企業から広告を頂きました。

  • 日本イーライリリー株式会社
  • 株式会社インターメデイカル
  • 株式会社成茂科学器械研究所
  • ファイザー株式会社
  • ショーシンEM株式会社
  • 岩井科学薬品株式会社
  • レノバサイエンス株式会社
  • バイオリサーチセンター(株)
  • 株式会社 カーク

第20回日本大脳基底核研究会のご案内

豊橋-会場間のバスのスケジュールが決まりました

プログラムの詳細が決まりました

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研究会参加者の方へ

第22回日本大脳基底核研究会

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