JavaScriptを有効にする方法

通常、JavaScriptは有効になっているはずです。
ここに書かれている方法は、ブラウザのバージョンにより異なるかもしれません。

Internet Explorerの場合(バージョン6以上)

[ツール]→[インターネット オプション]→[セキュリティ]→[レベルのカスタマイズ]→[スクリプト]→[アクティブ スクリプト]
●有効にする

Firefoxの場合

  1. アドレス・バーにabout:configと入力し、Enterキーを押します。
  2. 警告メッセージが表示された場合は"細心の注意を払って使用する"をクリックしてください。
  3. 検索フォームでjavascript.enabledを検索します。
  4. 設定"javascript.enabled"を切り替え(右クリックし"切り替え"を選択するか、ダブル・クリックしてください)、その値を"false"から"true"に変更します。
  5. 最後にWebブラウザーの"このページを再読み込みします"というボタンをクリックしWebページを再読み込みしてください。

Safariの場合(バージョン1以上)

[Safari]→[環境設定]→[セキュリティ]→[Webコンテンツ]
●JavaScriptを有効にする

Operaの場合(バージョン9以上)

[ツール]→[クイック設定]
●JavaScriptを有効にする


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