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Mar. 24, 2014.


Dept. of Cell Physiology
ようこそ
機能協関部 & 岡田研究室のホームページへ !!


  あなたは counter 番目の訪問者です(2003年6月13日〜)。

 この写真は、自然科学研究機構の正門前で、
 当部門と広報展開推進室の メンバーで撮りました。
 (2013/4/8)

 写真をクリックすると拡大図が見られます。
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Information


「岡田所長の退職記念講演会・祝賀会が盛大に開催されました」

「パッチクランプ法の英語版テキストブックがトップ25%」

「抗酸化物質グルタチオンが細胞から放出される「通り道」を発見」

「マキシアニオンチャネルとパネキシンヘミチャネルは別個の細胞外ATP放出路であることを解明
(Editorial Forcus記事でも紹介) 」


「心筋梗塞の進行を抑えるCFTRイオンチャネルの働きを解明」
−心筋梗塞発症直後の新しい治療法の可能性−


「Journal of Physiology 2012 年3 月1 日号掲載の私達の論文が、同誌発行後3ヶ月で
最もよく読まれた論文となった。」


「チュービンゲン大学で2011年9月開催の“Cell Volume Regulation”国際研究集会でYasu Okadaメダルが創設され、それを授彰された優れた3名の研究者の記念総説論文が、‘Cell Physiology and Biochemistry’誌の2011年12月号に掲載されました。」

「Springer社から岡田所長が編著のPatch Clamp Techniquesのハードカバーと電子版が
出版されました。」


「TRPM2チャネルが調節性細胞容積増大機構を担う
高浸透圧活性化陽イオンチャネルHICCの分子実体であると同定」


「岡田研のウズベキスタンとブラジルとの国際共同研究の成果発表論文が 2011年「入澤賞」を受賞」

「細胞容積調節におけるABCF2とα-アクチニン-4の分子間相互作用の役割」

「「Caナノドメイン」を介する細胞容積センサー 外向整流性アニオンチャネル(VSOR)活性化機構の発見」

「最新パッチクランプ実験技術法」(編著 岡田泰伸) が出版されました(2011/5/25)

「ギャノング 生理学(原書第23版)」(監訳 岡田泰伸)が出版されました(2011/1/31)

「"バソプレシン"の新たな脳内作用のScience Signaling4巻157号
掲載論文の内容表紙を飾る」  


「利尿を抑えるホルモン"バソプレシン"の脳の中の新たな作用
神経細胞の破裂を防ぎ、その大きさの維持に重要な役割」 


バソプレッシンを分泌する神経の新たな興奮メカニズムの解明

岡田所長がHighly Cited Researcher(1981-2008年)に

マキシアニオンチャネル活性化へのチロシン脱リン酸化の関与
「グリア細胞容積センサーによる脳神経細胞への炎症性痛覚情報伝達のメカニズム解明」

「合同国際シンポジウム:アニオン輸送生理学と細胞容積調節(PAT-CVR 2009)の開催決まる(詳細は、http://www.nips.ac.jp/patcvr/参照)」

「TRPM7がプロトンチャネルとして働く時の分子基盤の解明」

 当部門の最新情報についてお知りになりたい方は、こちら へどうぞ!


主な研究目標
 細胞の生存は、細胞膜におけるチャネルやトランスポータの働きによって支えられている。
 当部門では、種々の細胞機能や細胞死のメカニズムについて、これらのチャネル(イオンチャネル、水チャネル)やトランスポータ(キャリア、ポンプ)の役割を中心に研究している。

 現在は主に次のような研究テーマに取り組んでいる:

 嶌挧ν得冂汗瓩諒子メカニズムとその生理学的役割」
◆屮▲櫂函璽轡后ぅ優ローシス及び虚血性細胞死の誘導メカニズム」
「バイオ分子センサーチャネルの分子メカニズムの解明」



Introduction
 生理研一般公開やパンフレットに用いたのと同じで、研究内容をわかりやすく紹介(一般・中高校生向け)。

Research
 2008年度版 生理学研究所要覧の内容と同じ。最新の研究内容紹介。

Publication List
 最近の主な発表論文

Patch Clamp Method
 パッチクランプ法の実験技術の実際についての情報を提供します。

Members
 研究室のメンバーの紹介



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大学共同利用機関法人
自然科学研究機構 生理学研究所
細胞器官研究系 機能協関研究部門

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